日光ふもとむら

かつては何とか御殿と呼ばれたこの壮大な民家、広すぎて維持管理でき無いまま、荒れるに任されていたそうです。

ここを今年五月から三人の親爺達が開墾・整備してここまでの姿に。

人々が集い、語らい、心豊かな空間を共有する、そんなむら作りが始まっています。

写真は敷地の未だ半分。

農園の開墾作業がもう少し。今後が楽しみです。